タカダスマイル/ぼくのちっぽけなロックンロール

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京都発リアルフォーク! ミドルエイジ純情派

聴く人の心を熱くさせる庶民派ロックンローラー。
歌う場所を選ばない、神出鬼没な活動スタイルで、全国各地を旅しているタカダスマイル待望の全国流通作品第二弾登場。
日常の生活で生まれたそのちっぽけな歌は、時に甘く、涙のしょっぱさとロマンチックに彩られている。
関西ブルースのユーモアとペーソスを身にまとったフォークロック。

[TRACK LIST]
01 ぼくのちっぽけなロックンロール
02 居酒屋
03 大阪の女の子
04 うどん
05 わたしのかれし
06 僕と君のブルース

優しい声、心地良いメロディー、彼の生活の中から生まれた彼にしか作れない歌に今回もやられました。日常のブルース、日常のロックンロールに乾杯!
桑原康伸(ガガガSP)

「ぼくのちっぽけなロックンロール」を聴いて、
タカダさんはきっともう一生歌を作って、うたっていくんだろうなと思いました。特別あたらしいところはないけど、全然無理がなくて、素朴で、
タカダさんに会いたくなる音楽でした。
平井正也(マーガレットズロース)

もう何年前かは忘れたけど、出会った頃はイカしたDJだった。
それがいつのまにか自分で歌うようになっていた。たくさんのカッコイイバンドを、たくさんの良い音楽を知ってる彼が選んだのはギター1本で歌うことだった。何も飾らないシンプルな言葉で。ロックンロールだよ。
RYOJI (TV-FREAK RECORDS/POTSHOT)

ボブ・ディランの「ブルーにこんがらがって」ならぬ、「ブルーズにこんがらがって」。いや、「ブルーズをこじらせて」かな。こんがらがったブルーズマン、こじらせロックンローラーによる、京都嫌いなアナタにも聴いてほしい、どうしようもなく京都なブルーズ&ロックンロール。それはこんなにも甘くてしょっからくてメランコリックだ。
岡村詩野(音楽評論家)

タカダスマイルのちっぽけなロックンロールは世界を変えないかもしれないけれど、〈僕〉等をやさしく包みこんだ。
河村博司(シンガーソングライター/ex ソウルフラワーユニオン)

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